日内変動 体○心○

昨日割と動き回ったので反動が来るかと思いきや、起きてしばらくは少しだるかったけど

夜からは体も心もすっ!と軽くなってネガティヴな考え方とか被害妄想とか消えた!

ウジウジした性格なのかと思ったけどやはり考え方は鬱がそうさせているんだと理解出来たのでほっとした。

今ただの躁なのかもしれないけど、こうやって良くなって行きたいなー!

 

宮本から連絡があり夜ご飯を食べに行くと喋り方がゆっくりバカっぽくなっていて驚かれた

確かに昔は速く喋り過ぎな方だったもんな、、

喋り方は普通にこうなったのか、これも鬱のせいなのか気になる

 

平和 体○心○

久しぶりの平穏!

だけど頭のなかの霧というか、雲は健在

 

今日は洗濯と母の頼まれごとで近所に出掛けることができた

 

くそブスメガネとほぼパジャマでの外出でまさかの友達に声を掛けられてめっちゃ恥ずかしかった、、

が話しかけて貰えてほっ!!

外出 体△心△

うつが勝っているときは頭から胸にかけてが苦しいというか、頭が重く、痛く、喉がしまっている感じで、胸が苦しい

落ち込むとかそんなことは割とどうでもよいんだけど、脳の機能の低下や体に出る不良がとても嫌だ

 

今日は活字が読めた◎

太陽が出ていたので、頑張って昼食に近所のファミレスに行った

クタクタなので寝る

友人 体△心×

 

ラインの通知が来るたびに心臓がギュッとなる

開くのに勇気が要るが、開いてみると、どうしてこんなに怯えていたのかと思う

人から自分に向けられる思考が怖い

 

最近、人とうまく話せなくて自分は何てつまらない人間なんだと落ち込んでいた

が、それはただの脳の機能の低下で本来のわたしはペラペラとしょうもない話を話すのが好きな人間である

それが面白いかつまらないかは別として、、

 

脳の機能の低下に加え、ネガティヴな思考に支配されているので、

こんなこと話されても迷惑だろうな、気持ち悪いと思われるんだろうな

と勝手に先回りして何も話せなくなる

 

反射の反応としてとりあえず愛想笑いをしてしまうのだが、楽しくもなければ鼻に付く笑い方なので気をつけたい

しかし、愛想笑いまでなくなってしまったら、わたしはただの暗いコミュ力の低いつまらない奴になってしまう

 

心配されたくない気持ちと、鬱によって変な目で見られたらどうしようという気持ちから普通を装ってしまう

それにより、現実世界からSNS、連絡ツールでも普通の人間として生きることにより自分の心の溝を深めている

 

また、依存傾向だったはずが、人に対して全く依存出来なくなった

人という心の揺らぎを持つものを信じられなくなっている

いつ見離されるか、嫌われるか、気持ち悪がられるかと思うと信じられなくなる

全くの自分勝手である

 

鬱だからとはいえ、小康状態の時は外出も出来る

健康な人からすれば外出出来るならば元気ではないのかと思うだろう

全力を振り絞って外出しているのである

あなたが息抜きで遊んでいることに仕事かそれ以上の力を振り絞って取り組んでいるのである

それを理解して欲しいとは思わないが

どうか放っておいて欲しい

理解しようとしたら、きっと怒りを生む

 

人間失格を高校の図書館で読んだ時に、

自分と同じ人間が居ると安堵した気持ちを思い出した

悲観的になり過ぎている

なんで

なんで普通に働いて、普通に寝て起きて、普通に遊んで、普通に恋して

そんな簡単なことが出来ないんだろう

誰もわたしのこと気にしていない外の世界、分かっているはずなのに明るいうちに外に出るのは勇気がいる

 

この間もうどうにでもなりたくて、パニックを抑えるためにカフェインを控えていたけどレッドブルを飲んだ

幸い心臓がばくばくしただけで治ったけれど、反抗期の中学生のようなことをして何がしたいんだわたしは

 

中学生と言えば、わたしの反抗期は酷かったらしい。自覚はない

わたしは反抗していたのではなく、ただ逃避がしたかった

学校をサボって何をするでもなくブラブラしたり、不良の子達と夜な夜な集まったり、渋谷で補導されたり

何も刺激的ではなかったし、何も埋めてはくれなかった

周りの子たちはみんなバカだと思っていた

本気でバカをやっているバカ

わたしは何にも夢中になれなかった

いつも不安だった

居場所と呼べる場所がどこにも無い気がした

自分が存在している意義が分からなかった

別にそんなものそもそも存在していないんだろうけれど

 

そんな中学生の頃から何も変わっていない

何をしている時も心から楽しめたことがない

悲しみや憎しみには敏感なのが面倒だ

 

そうだ、わたしは面倒なんだ

 

 

 

はじめる 体△心△

日々の体調の記録と、いつか死んだ時の為の遺書()のような感じで綴っていきたい。

死ぬと言っても自殺とは限らないしな。寿命が今日かもしれないし。


最近は昼夜逆転が激しく精神的に参っている。

明るくなったら起きて、暗くなったら寝るのが人間としての努めということは分かっているが、寝られないものはしょうがないし、寝られたとしてストレスを感じていると過眠の傾向になってしまうのである。


今日は新しいバンドの撮影があるので夜は疲れ果てて眠れるだろう。


予定があることは良いことだが、予定をこなした後体調を崩してしまう。

はたからみたらただの怠け者である。

親に死ねと懇願されたら今すぐ死にたい。